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本日の一言:名護市長選、投票終わる=普天間移設に影 響 について

あぁ、馬鹿ですか。馬鹿にもさまざまな種類の馬鹿があって、利口なのも馬鹿のうちのあまり感心しない一種であるようです。

名護市長選、投票終わる=普天間移設に影響
 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設受け入れの是非が争点となった同県名護市長選は、24日午前7時から投票が始まり、午後8時に締め切られた。午後9時すぎから開票され、深夜には結果が判明する見通し。移設反対派の新人と条件付きで容認する現職の一騎打ちで、結果は鳩山内閣の新たな移設先の選定作業に影響を与えそうだ。  立候補したのは、新人で前市教育長の稲嶺進氏(64)=民主、共産、社民、国民新、沖縄社会大衆推薦=と、再選を目指す島袋吉和氏(63)=公明支持=の無所属2人。島袋氏は自民党の支援も受けた。  午後6時現在の中間投票率は37.99%で、前回を7.52ポイント下回っている。一方、期日前の投票者数は1万4239人と、前回(9588人)の約1.5倍に上り、有権者数(4万4896人)の約3割を占めている。  普天間問題をめぐり、稲嶺氏は名護市辺野古のキャンプ・シュワブ沿岸部に移設するとした現行計画に反対し、県外移設を主張。島袋氏は滑走路の沖合への移動を条件に、辺野古への移設を容認する立場だ。 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100124-00000072-jij-pol

と、こんな感じです。気になりませんか?名護市長選、投票終わる=普天間移設に影響といった話題に敏感になるのは悪くないと思うのですが。


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